アフィリエイト

情報アフィリエイトは敷居が高いからこそチャンスがある。

目安時間 4分

ゆうしんです。

 

数あるアフィリエイト手法の中でも、
最も大きく稼げるのは、やはり「情報商材アフィリエイト」です。

 

自分でノウハウを実践して稼ぐのではなく、
稼ぎたい人にノウハウを売る。

 

「仕掛ける側に回りましょう」

と言って、情報商材アフィリエイトを勧める人は多いですね。

 

ただ、大きく稼げるだけあって、簡単な手法ではありません。

 

「実績なんかなくてもいい」

というのは、確かにそうなのですが、
やはり実績ゼロのまま自信マンマンでネットビジネスを
人に教えるというのは、普通の神経ではなかなかできません。

 

一番の参入障壁は、やはり「怪しい」ということでしょう。

2018年現在でも、まだまだ情報商材はグレーな世界と
世間的には見なされています。

 

でも、だからこそチャンスだと思います。

「怪しい商売」という偏見がある今のうちに
稼げるようになっておいた方が良いと思います。

 

確かにグレーな業界ですよ。情報ビジネスは。

「アフィリエイト」と一口に言っても様々な手法がありますが、
情報商材アフィリエイトは、やはり一番マイナーな手法に分類されます。

 

その理由は、やはり形のない「情報」を売るというところですね。

 

「情報を売る」と聞いただけで、「虚業」、もっと言えば
「怪しい」「詐欺」と思う人も多いでしょう。

 

これまた、実際に詐欺的な手法で荒稼ぎする輩の多いこと。

 

ここ数年でだいぶマシにはなりましたが、それでもまだ
中身のない、稼げない情報やツールを
誇大広告で煽って買わせる情報詐欺師は後を絶ちません。

 

そういう輩はまた派手に宣伝しますので悪目立ちし、その為に
いつまでたっても情報商材の怪しげなイメージが払拭されないという
負の構造が、ここ10年くらい続いている状況です。

 

この状況を逆にチャンスと考える。

ただ、その10年の間に、情報アフィリエイトでは
本当にたくさんの億万長者が生まれています。

 

僕は、まだまだ億万長者とまでは言いませんが、
一応これ一本で、専業で生活できています。

 

「稼ぎたい、稼げる情報を知りたい人」と、

「稼ぐための情報を提供できる人」。

この、需要と供給のギャップがずっと続いてるんですね。

 

情報発信者が、圧倒的に少ないんです。いつの世も。

 

で、その理由の大部分が「情報商材は怪しい」という
偏見にあると思っているのです。

 

でも、今個人がネットビジネスで本気で稼ごうと思ったら、
情報商材を買うしかない。

(周りに詳しい人がいれば別ですが)

 

この状況はチャンスだと思います。

 

稼ぐ系の情報発信は、もちろん簡単ではありませんが、
圧倒的な需給ギャップがあり、ある意味バブルのような
状況だと思っています。

そして、まだ数年はこれが続く。

 

今気付いたあなたは、本当にラッキーだと思います。

 

 

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管理人:ゆうしん

元中小企業の営業マン。
鬱で退職後、不動産投資と転売で稼いだり、また鬱になって休んだり。

中学から不登校だったり、高校中退したり、高認取って大学行ったり。

そんな経験をふまえて情報発信してます。

生きづらさとか。
社会に対する問題意識とか。
なんか楽しいこととか。

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